2019年 宇都宮八幡山公園 車中泊5日目
来らっせ
来らっせ
八幡山公園
八幡山公園ーゴーカート
八幡山公園ーゴーカート
八幡山公園ーゴーカート
八幡山公園ーゴーカート
大谷資料館
大谷資料館
大谷資料館
大谷資料館
岩下の新生姜ミュージアム
岩下の新生姜ミュージアム
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来らっせ
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八幡山公園
八幡山公園ーゴーカート
八幡山公園ーゴーカート
八幡山公園ーゴーカート
八幡山公園ーゴーカート
大谷資料館
大谷資料館
大谷資料館
大谷資料館
岩下の新生姜ミュージアム
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GWの10連休後半は5月3日だけ休み

少ない休みを利用してどこにいこうか悩んでいて当初、長野県松本辺りに行こうかと悩んでいたが、なんかピンとくる目的地や食事が見つからず直前まで悩みに悩み栃木県宇都宮へ向かう事に。

いつもどおり明けでジム寄って帰り、昼寝して夕飯食べて20時ごろ出発。厚木までは小田原厚木道路を利用し国道129号→16号で久喜まで。東北道久喜から鹿沼まで高速を利用。0時ごろ宇都宮市に到着。八幡山公園にて車中泊をして翌朝に備えました。

まずは八幡山公園

持ち込んだ朝ごはん(さくらの手作りパン)を車内で食べ公園の開園時間(ゴーカートに乗りたくて)を待ちました。

この公園は市街地にありながら色々な施設があるので十分楽しむことができます。

大型複合遊具・・・幼児から小学校高学年ぐらいまでは勢いよく遊べます。

ゴーカート(有料)・・・身長制限(140㎝以上)ありますが小学校4年生の男の子が大丈夫でした。お得な回数券あります。年齢制限は小学校3年生から中学校3年生まで。(注)身長140cm未満、3歳から小学校2年生は保護者同伴で利用可能

使用料

・普通券 1回(周):140円
・5枚券 5回(周)回数券:650円
・11枚券 11回(周)回数券:1,400円←今回は回数券を利用して乗りまくりました。

宇都宮タワー(有料)・・・せっかく来たのだから展望フロアまで昇り市街地を一望しました。

動物舎・・・えさやりのイベントもあります(時間が合わずやっていませんでした)

その他にもアドベンチャーブリッジ(長さ150メートルのつり橋)や季節の花なども咲いていて半日ぐらいなら充分楽しめると思います。

つぎなる目的地は八幡山公園近くの来らっせ

餃子の街宇都宮なので餃子をお昼ごはんとして食べることに。MEGAドンキホーテラパーク宇都宮店地下1階にある宇都宮餃子のおすすめ店が数店舗入っている宇都宮餃子を数種類食べたい方にはおすすめのお店です。11時過ぎに到着してある程度の待ち時間は覚悟をしたけどさすがはゴールデンウィーク。まさかの60分待ち。でも子供達3人でドンキホーテ内の本屋さんに立ち読みに行ってくれたので夫婦だけで並んで待つことができました。実際には60分待たずに店舗に入ることができました。お店の中は宇都宮餃子を提供する店舗が5店舗ありました。それぞれのお店のおすすめの餃子を食べて次なる目的地へ。

大谷資料館

次の目的地は大谷資料館、石の町「大谷大谷石に育まれ発展した大谷。現在では、大谷石採掘も手堀りから機械堀りへとなり、昔と大きく変わってきています。この変わり行く大谷石採掘の姿を、手堀り時代と機械化になった現在の道具などを通して展示してます。

地下神殿というような洞窟内は外気温との差が20℃近くあり、ゴールデンウィークで外気温が25度以上あっても洞窟内は10度程度とひんやりしていて非常に動きやすかったです。長い間見学をしていると肌寒く感じるほどでした。この資料館は結婚式で使われたり車のCMに使われたり一般に開放していないエリアもあり実におくが深くところどころ幻想的な光がさして神秘的でした。たっぷり一時間以上見学をして岐路へ。

岩下新生姜ミュージアム

当初の予定ではなかったのですが帰り道あるという事で寄り道。鹿沼ICから栃木ICまで南下して岩下新生姜ミュージアムへ。無料で楽しめる新生姜ミュージアム。大人には新生姜はわかりますが、子供達にはまったくわからないので説明するのも難しいですがとりあえず駐車場、見学無料なので立ち寄りました。

その後、近くのヨークベニマルでお弁当を購入して車内で簡単に夕飯を済ませて東北自動車道栃木IC→圏央道利用→東名高速道路→大井松田→自宅と戻りました。かなり強行スケジュールでしたが内容も詰まっていて満足する車中泊旅行でした。

 

 

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