車中泊用のHIACE
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購入したハイエースとほぼ同じデザイン

K-worksファクトリー
DKwagoncustom

家族5人が寝ることができる
車中泊に特化したカスタムカー

セカンドシート
セカンドシート

REVOシートを採用
走行時は前向き三人乗り三点シートベルト
リラックス時は後ろ向き、またはフルフラットに
なるため至極の一品

サードシート
サードシート

横掛け左右合わせて5人乗り
乗車時は電車の様に横乗りになります。
シートベルトは2点式

フラットベット
フラットベット

車中泊をするのに必須となるベット
平らなベットで就寝すると翌日に
疲れを持ち越しません。家族が多くなる方は
2段ベットを用意した方が便利です

リアから見た車内
室内(リア側)

移動中は対座シートでおしゃべり
休憩中はフラットにしておしゃべり
マルチユースな便利なクルマ

断熱装備
断熱装備

◆暑さから守り、寒さから逃れる 車中泊にせよ長期のキャンプ生活にせよ、車内でくつろぎたいときやぐっすり眠りたいとき、暑さ・寒さのおかげで難儀をするのは、キャンピングカーや車中泊カーでの楽しさを台無しにしてしまいます。 キャンピングカーが、普…

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REVOシート

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床下収納
床下収納

ステンレス製の床下収納
排水ドレンもついてるので汚れたもの
を洗うこともできます。

ソーラーパネル

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FFヒーター

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リアTV
リアTV

アルパイン等のメーカー品を取り付けることも可能
だが、金額が10万をかるく超えてしまう。
そのためドウシシャというメーカーの家庭用TVを
取り付け。工賃含めてかなり安くおさまりました。

その他
カスタム要素

究極のコンプリートカーを目指すべく、
限りある予算から自分に必要な装備を吟味して
取り付けました。
まだまだ、やりたいことはたくさんあるが
徐々にカスタムをしていこうと思います。

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購入したDKwagoncustom

キャンピングカーが欲しくなり、実際にキャンピングカーショーへ足を運んだり、ネットや雑誌で情報を仕入れて調べたりしていろいろなキャンピングカーを見ることができました。

キャンピングカーと一口に言っても

  • バンコン(ハイエースの様なVANタイプの車の車内をカスタマイズして作成する車)
  • バスコン(トヨタのコースター、日産のシビリアン等)
  • キャブコン(2トントラックがベースとなり荷台部分を架装して居住空間にするもの)
  • 軽キャン(軽自動車がベース)
  • トレーラー(けん引して引っ張るタイプ)

とベースとなる車両が様々でいざ本物を見るとどれを選んでよいのか本当に悩みます。自分にはどのタイプが一番合っているのか悩みに悩みました。今の子供たちの年齢を考えると体も大きくなり限りある室内は当然狭く感じます。なるべく家具等、不必要な装備を減らして子供が成長してもある程度快適に車中泊をできる環境を確保することを考えてベットとなるスペースを広く確保することにしてこの車を選びました。

自分たちのライフスタイルには一体どういう車が一番良いのか考えた結果、家族5人が足を伸ばして平らなベットで寝れることが大切(以前ケイワークスでレンタルキャンピングカーを利用した際、シンクは一切使用しなかったのでシンクレスでよい)という結果になり、シンクレスが可能で10人乗車(家族は5人ですが、祖父祖母と同居のためいざというときに大人数乗れたほうが便利なんです)カスタムが自由に選べるDKwagoncustomを選択しました。10乗りはハイエースワゴンでなければなりません。両側スライドドアのハイエースバンにはあまり魅力を感じませんでした。以前乗っていたエスティマの時は両側スライドドアだったのですが、子供達が運転席側のスライドドアを利用するとき車道側に走って飛び出してしまうので危険と感じました、扉が一カ所ならけんかにならず同じ扉を利用するので安全面からもよいとのことでベース車となる車はハイエースワゴンGLで十分という結論に至りました。

2017年の法改正に伴い、リアシートの横掛けが新規登録不可になってしまい現在(2019年12月7日現在)は発売していません。同じ室内レイアウトでシンクが装備されたDKwagonナチュラルが発売されています。ナチュラルは8ナンバー登録のため横掛け3人シートが可能です。ただし、8ナンバーにするには改造(キャンピング装備)が必要になり、車検時にはキャンピング装備を架装していなければなりません

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